東京の三毛猫です。街と自分と、色々考え中。
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 だめんず系
2010年04月07日 (水) | 編集 |


月曜火曜は、「凄く久しぶり」と「ちょっと久しぶり」と「そうでもない」と沢山のお客様。


それぞれ色々問題は抱えていて、そりゃ突発的なことだったり、社会を背景にしていたり。

それでも、みんなめげないのが偉い。

ナンか、負のオーラを感じる連中は好きじゃないんだよなあ。
どうも、この所、見るのも嫌な人が複数いて、その理由を考えていたわけで・・・相手にとっちゃ、私に嫌われるかどうかなんて言うのはどうでも良いんだと思うんだが、何だか理由は「ぶれている」かどうかナンだろうと。

自称「お料理大好き」に喰わされた伝説的「不味いモノ(例えばべちゃべちゃの天ぷらや生ぬるいホットミルク)」とか、大して知識もないのに「エコや食について偉そうに語る」とか、「まったりと平和を祈る」なんて、ついでにちょっとした事件で「一気に立場を翻す」とか。

ちょっとした能力か、継続する実績か、訳のわからない実力か、飛び抜けた才能か、しぶとい信念か。

どれでも良い、一つくらい欲しいよね。

そんな気がした。

あ、大体そういう連中は「私たち」って言葉を使うぞ。
「私」じゃなくて。


本人の責任ではないと思うが、「おんぶおばけ」「疫病神」「だめんず・だうーめんず」なんてのを背負って来ちゃったんだろうなあ。


それも、DNAですかね?


そういえば、そういう連中に取り憑かれている「だめんず・だうーめんずウォーカー」の皆さん、何がそれほど魅力的なのか教えてください。

それも、こないだテレビでやっていた気がする。
生物学的に。
「ホンマでっか!?TV」


私にはわかりません。

まあ、勿論「変な人」は途轍もなく大好きです。


そういう人達と、ああいう人達のボーダーラインがわかんないんだよね。


以上春の哲学命題。
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