東京の三毛猫です。街と自分と、色々考え中。
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 「フランク・ロイド・ライト
2010年03月15日 (月) | 編集 |


昨日の一曲)
「フランク・ロイド・ライトに捧げる歌」
Simon & Garfunkel


So long, Frank Lloyd Wright.
I can't believe your song is gone so soon.
I barely learned the tune
So soon So soon.

I'll remember Frank Lloyd Wright.
All of the nights we'd harmonize till dawn.
I never laughed so long
So long. So long.

Architects may come and
Architects may go and
Never change your point of view.
When I run dry
I stop awhile and think of you.

Architects may come and
Architects may go and
Never change your point of view.

So long, Frank Lloyd Wright,
All of the nights we'd harmonize till dawn.
I never laughed so long
So long So long.  So long So long・・・・・・・



えっとですね、歌詞を見ないで英語で歌えます。


何故ロイドさんかというとですね、昨日馬頭琴を聴きに行った「自由学園明日館(みょうにちかん)」は彼の作品です。


池袋駅から徒歩10分、目白へ続く住宅街の中に残ってます。

馬頭琴の李波さんは洗練された音を出す人。
元々民族楽器だった馬君は、人によって気持ちを絞り出す様々な音を奏でる。

彼の音は西洋楽器に近い。
どの楽曲もクオリティが高かったが、最後の一曲「いつでも何度でも」が凄かった。

また聴いてみたい音。

主催団体の人達は自分で弦楽器を造り、全日本的団体活動をしているらしい。

楽しい。

フランク・ロイド・ライトと弦楽器。

最高の空間だった。

また聴かせてください。
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