東京の三毛猫です。街と自分と、色々考え中。
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 年末雑感
2009年12月19日 (土) | 編集 |
20091219131045
別に良いんですけどね。
空気読めなくても、自分に自信があればね。

事務所近所の空き地は、某生命保険会社のマンション兼自社ビルが建つはずが、予定を二ヶ月過ぎても全く手つかず。
建築会社に電話をして聞いた時は(まあ一応ボードに書いてある連絡先は有効利用する事にしているもんで)、
「11月は整備で、12月くらいから着工させて頂きます」
なんだか、アワアワした担当者が、「このおばさんナンかクレームでもあるんかいな」気配を漂わせていたのだが、確実に近所から反対運動でも起きているらしく、11階の建築計画が、10階に塗りつぶされていたり大変そうである。

それでも、まだ着工どころじゃないらしい。


昼間通ると雀が群れている。
ナンか楽しそうでもある。

勿論五月蠅いのは嫌なのではあるし、このまま厳冬が続くと、一発くらい大雪が東京地方来そうで、その場合は雪達磨を作って、雪合戦を是非やりたい。

場合によっちゃ、かまくらも良いなと。





「右京さん憔悴」

タイトルだけ見たら、テレビ朝日「相棒」の番宣かと。
片山右京さんは元F1レーサーで、あの頃はモータースポーツもバブリーで、8耐やF1は、ある時期鈴鹿のイベント手伝いに行っていたモンで馴染みがない訳じゃないんだが、あの騒音と、日本人も足が長くなったねとしかいえない元祖レースクイーンのお姉さんたちの、微妙に胸が足りないバランスの悪さってのが記憶映像にある。

「若造」「F1小僧」的な扱いをされていた右京さんが46歳かあ。




「生き残った地獄」ってのもある。


「其処に山があるから登る」らしい登山家っていう職業も因果だが、ウチの業界だって、まあ、似たようなモノで。


多分今年一年起きた事は、「変われ」という暗示で、そりゃのんびりしているのは趣味じゃないんだが、まあ、この10年ばかり留まりすぎたかと。

今日は多分、ジム経由羽子板市経由流山。

寒そうな気配がする。
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