東京の三毛猫です。街と自分と、色々考え中。
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 宝塚はきらきら星なのだ
2009年09月24日 (木) | 編集 |
20090924105104
正直に言っちゃうと、元々宝塚ファンではない。
割と最近、宝塚フリークで大阪に移住しちゃった友人が東京に戻ってきて、OGさんの舞台や、バウスタイルの少人数公演に連れて行ってもらったことがある位だ。


でもねえ、本当に小さな頃から知っている仕事仲間のお子さんが宝塚に入団したからには、事態は変わる。
これからドンドンいろいろな役をもらうようになって、そのはじめの一歩な訳で、そりゃ「いくぞおお」なのである。

とはいっても、関西まではなかなか行けない。
待ちに待っていた「雪組東京公演」なのだ。


コミカルなお芝居で、多分ファンの方は何度も何度もごらんになるんだろうし、ストーリーというよりも、ひたすらスターさんのかっこよさを見に行くんだと思う。

そか、芝居部分を含めて、限りなく壮大なレビューなんだな。


そんでもって、なにしろ本公演は初めてみるわけで、大階段、出てきた瞬間に「わーーーーーーーい、宝塚だーーーーーーー」


トップスターのでっかい羽根飾りが、そりゃ「王者の証」で、凄い凄い。


素人として問題点は、衣装が替わるたびに誰が誰かわからなくなるってところなんだけど、二度三度みれば何とかなるだろう。


併設ショップにも、「スター」に重点を置いた万全の品揃え。
そかそか、これが宝塚なのか。


ってなわけで10月12日。
同じ公演をもう一度見に行きます。
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