東京の三毛猫です。街と自分と、色々考え中。
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 連想ゲーム的1日。
2009年08月05日 (水) | 編集 |
昨日は朝から1日「だめんず」ディ。

倉田真由美くらたまの「だめんずうぉー かー」がSPA!に掲載され始めたのは21世紀になってからで、まあ、結構作家先生の生き方と含めて面白かった記憶がある。


くらたま先生が、自作を地でいったのは(らしい)ちょっと前の話題で、さてお元気なのか?

なんて言ってたら、昨日は「だめんずディ」だったらしい。

お塩先生と、のりピー夫かあ。

「知り合いの30代女性」全裸死体と、それには「事件性はない」警察発表と、つまるところODナンだろうというあたりと、それを見て逃げた男と、嘆き悲しむ「別居妻」。
「だからいったじゃーーん」っていう、どうでもいい「人の不幸は」的響めきが、日本限定で聞こえる。


「まんもすうれぴー」お姉さんが、最近何をやっていたのかは私も解らない。
鈴鹿モータースポーツ華やかだった泡時代、タレントショップ全盛期、巨大イベント時に彼女が出店していて、「こんな物を買う奴らがいるんだなあ」と手伝いがてら、大混雑のその場所を横目で見て通り過ぎたこともある。

で、のりピーの代表作ってなんだっけ?


「だめんずうぉ~か~」最初のテレビドラマ化は、主役が飯島愛さんで、次の分は「あの」相変わらず代表作がよく解らない藤原紀香である。


「だめんず」の反対語(女性名詞)ってなんだっけ?

昨日の午後、何かと噂の六本木界隈は「だめんず渋滞」だったらしい。
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