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東京の三毛猫です。街と自分と、色々考え中。
 言葉について考えた。
2008年10月30日 (木) | 編集 |
20081030065209
結構な懸案事項はぶら下がっているのではあっても、後は割と平和。
相変わらず本業に励まなきゃいけない羽目に陥っている。

真面目に仕事しましょ。

昨日はまたとない秋晴れで、そりゃ昼寝日和だ。

昨日は本来ニュースでは流れるはずのない「嫌なモノ」を夕方見た。

あの時間帯に会見をやると言うことは、彼方も生放送を狙っているのだろうが、相変わらずマネージャー(周りの大人とも言う)は何をやっているんだという怒りが沸き起こる。

病気の人には正しい医療を。
そりゃ本人が「大丈夫」と言おうがなんだろうが、周りのお仕事。

まん丸に腫れ上がった気持ちの悪い顔がアップになる度に、結構考える。

本人が蕩々と喋る「言葉の危うさ」は、この所ある割と近くにいる人を巡って、結構ビシビシ考えたりするわけで、それを容認している周りの「大人」は、明らかに上から目線で、彼女の保護者を気取っている。
といっても、「困ったちゃんの可愛い女」を「飼える」度量のある自分に酔っているだけなんだろうなあ。
これ、昨日も同じ。
一族が「上辺の保護」に廻っても、彼女の「正当性」を主張しても、逆方向にインパクトなんだろう。

「異常性」に気がついたら早速対処。
医者に連れて行きましょう。
ちゃんときちんと保護しましょう。
それが出来なきゃ、ギブアップした方が世の中のためだと思うな。

一応「言葉」として成立はしているが、意味を持たない。
もしくは、間違った用法。
異常性が際だつ。

「言霊」は報復する。
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